畳(たたみ)
今日はみんなさん!今日は日本の物で、たたみマットを話します。

710-794年から、日本人はたたみマットを使いました。たたみマットは
たいてい茶室(ちゃしつ)やお寺に使いました。でも、1500年ぐらい
から色々な人は部屋にたたみマットを使いました。部屋のたたみを使いは
座敷(ざしき)と言います。パーティーの時とゲストがある時も座敷
を使う所です。その後1600年ぐらいで寝る時日本人の
部屋でたたみを使いますした。いつも、たたみを作る時に、
稲わら(いねわら)と草(くさ)を作っています。今日、日本に家と
旅館とお寺にたたみがあります。天気がむし暑いそれとも雨がふっている時、
とてもいい物です。
畳は、夏にとてもすずしくていいんですよね。そして、新しい畳は、
ReplyDeleteとてもいい匂いがします。
レウスさんは、どうして畳についてしらべて書きましたか。
もう少し、レウスさんの気持ちやいけん(opinion)を書くといいと思います!
私は畳をあまり知らないので、これはおもしろいと思いいます。
ReplyDeleteすごい!たたみの歴史はとても長いですね。何年間ぐらいでたたみを変わると思いますか。
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