今日はみんあさん!

このブログのテーマは日本のものです。だから、私は日本人の作った物を書いてあるんです。




まずはじめに、カラオケを説明しましょう。

英語でカラオケの意味はempty orchestraです。一番目のカラオケ機は1971で
こべに作りました。男の人作りの名前はいの上・大すけさんです。
カラオケ機を作った、いの上さんはバールにカラオケ機を持って行きました。
カラオケを作る前に、うたの歌う時に音楽が歌詞がありました。また、
時々うたのうたう時、バンドやレコードをいりました。
カラオケ機でうたをうたう時なら、歌詞がありません。今、カラオケ機は
とても有名な物です。友達と出かける時に、とてもいい物です。

それじゃ、また今度。

歌詞ーかしーlyrics
カラオケ機- カラオケきーKaraoke Machine

Comments

  1. カラオケは1971年にできたんですね、知りませんでした。
    いのうえさんという人が作ったんですか、いのうえさん、すごい!!
    私はあまりカラオケに行きませんが、日本とアメリカのカラオケのスタイルは
    ちがいますね。アメリカでは、知らない人の前でうたわなければいけないから
    ちょっとはずかしいです。日本のカラオケの方が私は好きです。

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  2. 日本の物はいいテーマですね。友達とカラオケボックスに行くのは楽しそうですが、ぼくは行ったことがありません。行ってみたいです。歌詞がありませんから、歌詞をおぼえなくてはいけませんか。そして、歌詞をを忘れるのはこわそうです。

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    1. 上のコメントははロシオが書いたコメントです。

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